すっかり秋本番!

それに伴って各地の水温も徐々に下がってきています。

湖のトラウトフィッシングにおいては、

いよいよビッグトラウトに期待ができる時期です。

芦ノ湖も水温が低下してきており期待が持てます。

いつ、ドカンッ!と大物が来てもおかしくない状況では、

是非、ミノーイングでトライしてみてください。

おすすめは、ノビーズブルー S-Kミノー。

DSC_2127

写真は11cmフローティング。

ハイフロートなバルサボディで、キビキビと泳いでくれます。

細身のボディは、長さ程のボリュームを感じさせず、

ベイトフィッシュを演出します。

アクションはナチュラルなタイトローリング。

投げて巻くだけで魚を魅了します。

プラスチック製とは違う動き、着水音(ここ意外と重要!)。

「バルサ・ウッド製ミノー=高価なハンドメイドミノー」なイメージで、

5千円~6千円以上(1万円近いものも!)というのが多いですが、

それよりも安い価格で、バルサ製ミノーが使えます。

知っている人はニヤリとする日本のブランドです。

サンスイ各店にありますので、お手に取ってみてください。

もちろん通信販売も可能です。

是非、湖のビッグトラウトを仕留めてください!

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